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2026年 8月 17日 夏休みの宿題

こんにちは!担任助手3年の野口侑誠です!
最近ゲリラ豪雨が多く千葉県がこの前浸水していましたね。気をつけましょう!
今夏休み宿題特訓をやっているので、今日は夏休みの宿題について話していきます。
皆さん夏休みの宿題は順調でしょうか?
もしかしたらもう終わっているよと言う人や、まだ手つけていないと言う人もいると思います。
実際僕は夏休みの最後まで取っておいて一気にやるタイプでしたが、終わらないで学校が始まってしまうときもありました。。。
それでは夏休みの宿題はどのように進めるのが良いのでしょうか。
①夏休みが始まったらすぐに終わらせる。
メリットはもちろん終わった後夏休みの宿題のことを気にせずに自由に過ごせるという点です。
デメリットは終わるまでは宿題のみに集中しなければいけないという点です。
どのくらいの量宿題があるかが取り組む前は不確かなため、いつ終わるかがわからずだんだん夏休みに遊べる時間が減っていくのは悲しいですよね。宿題がどのくらいかかるかわかるような内容だったらこの方法は良いと思います。
②夏休みが終わる直前から一気に終わらせる。
メリットは夏休みを思う存分楽しめる点です。
おそらく夏休みの終わりに一気に宿題をする人は、「夏休みが終わってしまうのにまだ宿題に手をつけていない」という焦りを原動力にして宿題をしていると思います。夏休みはほとんど楽しい思い出で埋まると思いますが最後の最後は危機感を感じなくてはいけない点がデメリットです。また、終わらない可能性もあります。
この方法はデメリットがかなり大きいので絶対に終わるという自信がある時だけ行うのが良いと思います。
③計画的に夏休み全体で少しずつ進める
①と②ではどちらもメリットデメリットが出てきていたので、その良いとこどりをしたのがこの③です。
夏休みを思いっきり楽しめるし、夏休みの宿題も計画通り少しずつ進めていけば終わるので
気にする必要もありません。
実際にこの方法を7日間にまとめて今回の夏休み宿題特訓では行っています。
もしまだ夏休みの宿題に手をつけていないよという方は今のうちから頑張っていきましょう!!!








