校舎の様子 | 東進ハイスクール 茗荷谷校 大学受験の予備校・塾|東京都 東進ハイスクール茗荷谷校|東京都

校舎の様子

校舎長の言葉

東進ハイスクール茗荷谷校 校舎長 野々山 智文

東進ハイスクール茗荷谷校校舎長の野々山智文と申します。茗荷谷校は「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」という教育理念のもと、「何のための大学受験なのか」ということを常に考え続けることによって、一生努力を続けられる生徒を育成してまいります。大学受験での成功体験を通じて、この地域から今後の日本や世界を担う人財へと成長していくことを願っております。自分自身と向き合い、多くの困難を乗り越えられるよう我々も精一杯サポートいたします。スタッフ一同、皆様のご来校お待ちしております。

茗荷谷校は丸ノ内線茗荷谷駅ビルの4階にあり、中学校1年生から高校3年生までが学習しています。ホームクラスという生徒が普段学習する教室は、机が個別ブースになっているので勉強に集中することができます。授業を受けている生徒と自習している生徒がそれぞれ真剣に取り組み、閉館時間まで学習する生徒が多くいます。また、茗荷谷校では週1回グループ面談を行っており、ここで生徒は他の生徒の勉強状況を知り、競争意識が芽生えてきます。勉強面のほか、スタッフが精神面でも支え指導しているため信頼関係が築かれています。スタッフが一丸となり、生徒を志望校合格に導く校舎です。

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担任助手の紹介

佐藤 花野 さん 東京大学 文科三類
白百合学園高等学校 卒 吹奏楽部 東進ハイスクール茗荷谷校 OG
佐藤 花野 さん 東京大学 文科三類
担任助手として一言
日本の大学進学率は約半分であり、そもそも大学は義務教育ではありません。そして、大学受験は、自分のために努力してそれが正当に報われる最大のチャンスだと考えています。そのため大学進学を志す皆さんには、明確な目的意識と堅実な計画性をもって勉学に励み、受験を乗り越えて大きな成果を掴むとともに、受験を通して高い人間性を身に着けた人財となれるように、精一杯バックアップします。よろしくお願い致します。
三浦 大志 くん 東京工業大学 情報理工学院
都立竹早学校 卒 ソフトテニス部 東進ハイスクール茗荷谷校 OB
三浦 大志 くん 東京工業大学 情報理工学院
担任助手として一言
人生の大きな分岐点とも言える大学受験は、自分の努力が結果として如実に表れるものです。私自身、受験を通して努力することの大変さ、努力が報われることの喜びを感じました。
それ故に、この感情を皆さんにも味わって貰いたいと思い、担任助手をやることにしました。
東進ハイスクール茗荷谷校で努力することを決めた皆さんが最善の結果を得られるように、精一杯サポートしていきます!
よろしくお願いします!
一木 杏 さん 早稲田大学 文学部
お茶の水女子大学附属高等学校 卒 アフガンボランティア部 東進ハイスクール茗荷谷校 OG
一木 杏 さん 早稲田大学 文学部
担任助手として一言
私にとって受験は、弱い自分との戦いでした。おそらく、ほとんどの人も避けて通れない戦いでしょう。なぜなら多くの人間は弱く、自分に甘いからです。辛く厳しいこの戦いに勝つ方法は一つ。強い意志を持つことです。そして、強い意志を持てるのは、自分で考えて目標を立て、努力することを決断した時です。辛さに逃げたい、諦めたいと思った時も、自分の決断は何よりのモチベーションでした。私はみなさんが、自ら考え、決断し、強い意志を持って最後まで受験をやり抜くことができるように全力でサポートします。よろしくお願い致します。

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斎藤 彩 さん 慶應義塾大学 商学部
お茶の水女子大学附属高等学校 卒 バレーボール部 東進ハイスクール茗荷谷校 OG
斎藤 彩 さん 慶應義塾大学 商学部
担任助手として一言
私は大学受験を通して学力だけではない大切なことを身につけられたと思います。例えば1日や1ヶ月単位で学習の計画をたて計画がずれた場合には調節していく時間管理能力や自分の成績から弱点を見つけ学習計画の参考にする分析力です。そして私はこれから生きていく中で重要なのは今挙げた力なのではないかと考えています。ぜひ大学受験を通して自分の糧となる多角的な力を身につけていきましょう!
大野 祥宏 くん 千葉大学 薬学部
都立竹早学校 卒 陸上部 東進ハイスクール茗荷谷校 OB
大野 祥宏 くん 千葉大学 薬学部
担任助手として一言
長い目で見れば通過点と言われた大学受験、自分は生徒時代、人生を決めるような大きな壁に見えました。そう思う生徒はいると思うし、だからこそ不安とかも大きいと思います。そこをサポートするのが役目だと思います。どのような道に行ってもその後成功するか失敗するかわかりません。未来は変えれるけど過去は変えれません。なので悔いは残してほしくないです。大学受験終わったときに、やり切ったと思えたら最高です。失敗を恐れず、悔いを残さないように努力する力、これは将来の自分にもとても役立つ思います!
本田 真琴 さん 埼玉大学 理学部
都立竹早学校 卒 バスケットボール部 東進ハイスクール茗荷谷校 OG
本田 真琴 さん 埼玉大学 理学部
担任助手として一言
私は受験生活を通して、時間の有効活用の大切さを学びました。私はライバル達を追い越すために、他の人がやっていないであろう時間をどのように利用するかという所を追求していました。みんなに伝えたいことは!時間はみんなに平等です。逆を言えば、今この瞬間に頑張ってる人達にはどんどん差をつけられてしまいます。ただし!自分の努力次第で時間はいくらでも生み出せます!この力は大人になっても大切になってくると思うので、受験までの限られた時間を自分なりにうまく使ってまわりに差つけちゃってください??
石田 陽都 くん 東京農業大学 農工学部
都立竹早学校 卒 陸上部 東進ハイスクール茗荷谷校 OB
石田 陽都 くん 東京農業大学 農工学部
担任助手として一言
私は受験勉強を通して、自分に何が必要なのか考える、という力を身につけました。自己分析は受験において最も重要な力の一つで、これがあるとないとで、後々大きく変わってきます。私は生徒たちに、大学に合格するということだけでなく、今後の人生に関わる力を受験を通して身につけて欲しいと思っています。そのために全力でサポートしていきます!よろしくお願いします。
後藤 竜之介 くん 慶應義塾大学 経済学部
芝高等学校 卒 バドミントン部 東進ハイスクール茗荷谷校 OB
後藤 竜之介 くん 慶應義塾大学 経済学部
担任助手として一言
私は、大学受験の勉強のスケジュールはとてもタイトなものであると考えます。基礎的な知識の育成から共通テストや二次試験、あるいは併願校の対策までしなければいけません。そうすると、早い時期から着実に勉強をする必要があります。しかし、高校生でその点に気づき、自らを律して行動することは難しいでしょう。私は生徒に働きかけて受験勉強を支えまた、生徒にその過程にを経て受験後にいきる姿勢を獲得してもらいたいです。
田中 直介 くん 東京外国語大学 言語文化学部
多摩大学目黒高校 卒 サッカー部 東進ハイスクール茗荷谷校 OB
田中 直介 くん 東京外国語大学 言語文化学部
担任助手として一言
受験は辛く、長い道のりです。ですが皆さんには受験に全力で取り組み、最後までやりきって欲しい!と思っています。私自身、最後の最後まで努力し続けられたからこそ、後悔少なく、勉強面だけでなくそれ以外の部分でも多くの事を学ぶことができました。皆さんが全力で走りきれるよう精一杯サポートしていきます!
西井 杏樹 さん 早稲田大学 教育学部
共立女子高等学校 卒 ダンス部 東進ハイスクール茗荷谷校 OG
西井 杏樹 さん 早稲田大学 教育学部
担任助手として一言
今このページを読んでいるということは、「自分が何をすべきか」について考えているのだと思います。「自分で考える。自分で行動する。自分で立ち直る。」大学受験において、これが、1番大切なことになります。今後の人生にも。東進は大学受験をするには最高の環境です。後は本当に自分の努力次第です。せっかく、楽しいことやりたいことを我慢して勉強するなら、本気で全てをかけてやってみませんか?努力は報われるまで続ければ良い。結果は後からついてきます。大学受験を通し皆さんが成長できるよう全力でサポートします!
松下 陽花 さん 東京学芸大学 教育学部
小山台高等学校 卒 器械体操部 東進ハイスクール茗荷谷校 OG
松下 陽花 さん 東京学芸大学 教育学部
担任助手として一言
私は大学受験を通して勉強面だけでなく将来の夢を見つけたり、様々な面で成長できたと思います。生徒には大学合格を目標とするだけでなくその先を見据えて努力してほしいです。受験が終わった後に残るような、勉強だけでない大学受験を経験してもらえるように全力でサポートしていきます!
佐久間 葵 さん 明治学院大学 文学部
大妻中野高等学校 卒 合唱部 東進ハイスクール茗荷谷校 OG
佐久間 葵 さん 明治学院大学 文学部
担任助手として一言
私は受験期を通して自分と向き合うことの重要性を痛感しました。 何故なら、目標を達成するにはまず自分の現状を知り、自分と目標との距離がどのくらい離れているのか常に把握する必要があったからです。 そして壁にぶつかった時には必ず振り返り、自分の軌道を修正する事も大切だと感じました。志望校合格に向けて貪欲に努力する経験はやがて自分にとって大きな財産となります。
私はAO入試で合格したので、推薦入試対策のサポートにも尽力したいと考えております。宜しくお願い致します。

校舎イベント紹介

校内テスト

校内テスト

茗荷谷校では多くの生徒が閉館まで勉強しています。休日は朝8時30分から勉強を開始します。授業のみならず自習スペースも完備されており、受験生にとって最も学習に集中する環境が整っています。学習効果をさらに高めるために、茗荷谷校では随時校内テストを実施しております。「自己満足」の勉強に陥らないように、常に競争意識を持って頑張るためのテストです。成績上位者は掲示によって表彰されます。これによってより集中して、よりハイレベルな学習に皆取り組んでいます。

特別招待講習

特別招待講習

年3回の長期休みを中心に、東進生以外の皆さんが東進のt-POD授業を体験できる機会を作っています。それが特別招待講習です。期間中、東進生と全く同じように授業を受けることができます。講座は自分のニーズに合わせて取り揃えてあるので、自分が一番強化したい科目・分野を短期間で集中して克服することができます。この特別招待講習は、高校生の皆さんが初めて受験勉強に本気で取り組むことによって、志望校合格への決意を固め、本格的に勉強を開始するきっかけになります

※t-PODとは、toshin-Preparatory school On Demandの略。単に映像授業を受講できるというだけでなく、合格するために必要な東進の全コンテンツ(授業・確認テスト・修了判定テスト・高速基礎マスター講座など)を活用できる最先端の教育システム。