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2026年 4月 28日 志高く!

お久しぶりです!福田です。

ついに私も2年生へ進級しました。みなさまも進級おめでとうございます🎊

最近は暖かくなってきてもう春ですね。春といえば新学期。新学期といえば、そう「志作文」の季節ですね!

去年からいる人にとっては、また作文か、、と思ったかもしれませんが、1年間東進で勉強した後の志は変わっているはず。より明確になっているはずです!

そもそも、「志」ってなんだ、と思ったそこのあなた。

 

「志」って「夢」とは違うのです。

どう違うかというと、「利他の精神があるか」、「周りに影響を及ぼさせられるか」「志」

一方で、それを実現するための職業であったり、具体的な仕事「夢」です。

 

 

志作文なんで書くんだろう・・・、だったり、担任の人に言われたし、みんな書いてるしな・・・

で書くのはもったいない!!!

 

 

想像してみてください。今自分が思い描いている「夢」があったとします。

その夢はとてもきらきらしていて、自分がそれになったら、やりたいことがあります。

そのやりたいことこそが「志」ですが、そこを明確にし、言葉にすることで、「夢」に具体性を持つことができませんか? 

そして、それを叶えるための手段としての大学、入るための受験勉強・・・と、今の行動が将来に繋がると考えるとワクワクしませんか?

 

実際が将来、臨床検査技師として働いてこういうことをしたい!と具体的に思えたのは志作文があったおかげだと、振り返ったときに思います。

 

自分の志のためにコツコツ努力している人、すごくカッコいいと思いませんか? いや、志があるだけでカッコいいです!

一生に一度の受験も、その生活も、有意義なものにしていきましょう!

 

ちなみに、茗荷谷校の作文提出期限は5/1(金) です!!お忘れなく!!

 

ガンバレ茗荷谷校!!

 

本日の茗荷谷校の順位は

176位/約1000校  

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明日 4月29日(水)

開館時間:08:30

閉館時間:21:45

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2026年 4月 25日 おすすめの問題集紹介

皆さん、こんにちは。担任助手も2年目となりました、小原です!

4月も早くてあと1週間。そろそろ新学年になり慣れてきた頃でしょうか。

さて、今回は問題集について。

「受験勉強を始めたいけれど、何の問題集を使えばいいかわからない…」
この時期、多くの受験生からよく聞く悩みです。

書店に行くと参考書や問題集がずらりと並び、種類の多さに圧倒されてしまいますよね。ですが、安心してください。受験で本当に必要なのは、何十冊もの教材ではありません。長く支持されている“定番の良書”を選び、繰り返し使い込むことです。

今回は、実際に多くの受験生が使用し、成績アップにつなげてきたおすすめ問題集を科目別に紹介します。これから本格的に受験勉強を始める人は、ぜひ参考にしてください。


【数学】解法の土台を作るならこの2冊

数学は、公式を覚えるだけでは点数が安定しません。大切なのは、典型問題の解き方を身につけて「見た瞬間に方針が立つ状態」を作ることです。

そこでおすすめしたいのが、まず青チャートです。
青チャートは基礎から標準、さらに応用レベルまで幅広い問題が掲載されており、まさに数学の解法辞典ともいえる一冊。問題数は多いですが、その分さまざまなパターンに触れることができるため、数学を得点源にしたい受験生には非常に心強い教材です。

ただし、「量が多くて続けられるか不安…」という人もいるでしょう。そんな人には基礎問題精講がおすすめです。入試で頻出の典型問題が厳選されており、解説も簡潔でわかりやすいのが特徴です。数学が苦手な人や、短期間で基礎を固めたい人に向いています。

青チャートで網羅的に学ぶか、基礎問題精講で効率よく固めるか。自分のレベルや学習時間に合わせて選びましょう。


【英語】まずは単語力。英語の土台を固める1冊

英語が伸びない原因として非常に多いのが、単語不足です。文法を勉強しても、長文をたくさん読んでも、単語がわからなければ得点にはつながりません。

そこで受験生に圧倒的に支持されているのが**システム英単語(シス単)**です。
シス単の魅力は、頻出単語が効率よくまとまっていることに加え、単語を短いフレーズの中で覚えられる点です。単なる意味の暗記ではなく、実際の英文の中でどう使われるかまで自然に身につきます。

英単語帳は何冊も買う必要はありません。大事なのは一冊を完璧にすること。毎日少しずつでも継続して触れ、見た瞬間に意味が出てくる状態を目指しましょう。英語は積み重ねがものをいう科目です。単語学習を後回しにしないことが合格への第一歩です。


【生物】暗記ではなく“理解”で差がつく

生物は暗記科目だと思われがちですが、実際の入試では単純な丸暗記だけでは通用しません。現象の仕組みや流れを理解していなければ、少しひねられた問題に対応できないからです。

そこでおすすめなのが大森徹の最強講義126講 生物です。
この参考書は、学校の授業や教科書だけではわかりにくい内容を、講義形式で丁寧に解説してくれます。「なぜそうなるのか」を理解しながら進められるため、知識がつながりやすく、生物が一気に得意になる受験生も少なくありません。

そして、理解した内容を定着させるために使いたいのが生物 基礎問題精講です。頻出テーマがコンパクトにまとまっており、アウトプット用教材として非常に優秀です。

大森徹で理解する

基礎問題精講で解く

この流れを繰り返すことで、生物の得点力は大きく伸びていきます。


問題集選びで一番大切なのは「何冊持つか」ではない

ここまでおすすめ問題集を紹介してきましたが、最後に一番伝えたいことがあります。
それは、成績を伸ばす受験生は問題集をたくさん持っている人ではなく、一冊を徹底的にやり込んだ人だということです。

新しい問題集を買うと、勉強した気になってしまう人は少なくありません。しかし本当に必要なのは、買うことではなく「解けるようになるまで繰り返すこと」です。

定番教材が長く支持されているのには理由があります。多くの受験生が実際に使い、結果を出してきたからこそ残り続けているのです。迷ったらまずは王道を選び、その一冊をボロボロになるまで使い込みましょう。

問題集は、持っているだけでは成績は上がりません。
使い切った一冊こそが、合格への最短ルートになります。

 

本日の茗荷谷校の順位は

158位/約1000校  

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明日 4月26日(日)

開館時間:10:00

閉館時間:19:00

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2026年 4月 23日 

こんにちは!池永です!

最近はもう暑いぐらいですね。

季節の変わり目が1番体調を崩しやすいので、気をつけてくださいね🍵

 


さて、皆さん、日々の学習お疲れ様です!

突然ですが、皆さんは模試に対してどんなイメージを持っていますか?

「1日中拘束されて疲れる……」「成績が返ってくるのが怖い」

そんな風に思っている人も多いかもしれません。

そこで今回は、なぜ貴重な休日を削ってまで模試を受けるべきなのか、その意義を3つのポイントでお伝えします!

 

 

1.現在地の正確な把握:模試は「学力の健康診断」

暗い夜道を地図も持たずに歩くのは怖いですよね。受験も同じです。

模試は、志望校というゴールに対して、今の自分がどこにいるのかを教えてくれる「GPS」のような役割を果たします。

 

✔︎偏差値や判定に一喜一憂しない

判定はあくまで「現時点」のもの。

大切なのは、周りと比べてどの単元が得意で、どこで取りこぼしているのかを客観的なデータで見ることです。


✔︎「わかったつもり」を炙り出す

普段の参考書学習では解けるのに、初見の問題だと解けない…。

そのような「穴」を見つけるチャンスのひとつが模試なのです。

 

 

2. 「本番力」を鍛える:試験会場という特殊な空間

どれだけ知識があっても、それを制限時間内に、独特の緊張感の中で発揮できなければ意味がありません。

 

✔︎時間配分のシミュレーション

「大問1に時間を使いすぎて、最後まで解き終わらなかった」などという失敗は、模試で何度も経験しておくべきです。

たくさんの経験を経て、自分に合った時間配分を見つけましょう🔥

 

✔︎メンタルのトレーニング

隣の人の計算する音がうるさい、急に頭が真っ白になった…。

こうした不測の事態はよく起こります。

このような事態に慣れておくことが、入試本番の「余裕」に繋がります。

 


3. 最も重要なのは「受けた後」:復習こそが最強の勉強法

東進の模試の最大の特長は、成績表が返ってくるのが圧倒的に早いことです!

なぜ早いのか?「鉄は熱いうちに打て」ということです!!

「模試を受けっぱなしにするのは、お金と時間をドブに捨てるのと同じ!」

と言っても過言ではありません。

模試を受けるのは、自分の立ち位置を確認して満足するためだけではありません。

自分の「弱み」を見つけることで、「学力を伸ばす」ことが最重要です!

 

✔︎間違えた原因の分析

ケアレスミスなのか、根本的に理解していないのか。

✔︎「復習ノート」の作成

模試で間違えた問題は、あなたが成長するための「伸びしろ」です。

分析したことをまとめて見返せるようにしましょう✨

 

時間んも体力も取られて大変な模試ですが、「今の自分を試し学力を伸ばすための最高の機会」として積極的に受けてみてください!

 

 

 

そして最後になりますが、私は今年度をもちまして担任助手を修了させていただくことになりました。

この1年間、茗荷谷校で皆さんと関わる中で、本当に多くの出会いと学びがありました。

いつ訪れても温かく居心地の良い雰囲気の中で、生徒の皆さんから元気や刺激をもらうことが何度もありました。

担任助手としてこの校舎に関われた経験は、私にとって大切で忘れられないものです。

これまで本当にありがとうございました!

 

本日の茗荷谷校の順位は

17 3位/約1000校  

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明日 4月24日(木)

開館時間:13:00

閉館時間:21:45

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2026年 4月 22日 復習はもう一回解くことではない


こんにちは!
担任助手4年の伊藤誠道です!

今回は、受講の復習の仕方について書こうと思います!

復習って聞くと、
授業でやった問題をもう一回解く

復習用問題を全部やる

とにかく手を動かす


みたいなイメージを持っている人が多いと思います。
もちろんそれも大事です!
でも、僕はそれ以上に大事なことがあると思っています。
それは、


受講中になるべく理解すること
です。
ここ、まず発想を変えてほしいです。


復習って、
「受講が終わってから頑張るもの」
って思われがちなんですが、
実は本当に大事なのは、
受講を受けているその時間に、どれだけ理解しようとできるか
だと思っています。

東進の授業は、
一流講師の先生が本当に考え抜いて作られています。
だからこそ、復習でやるべきなのは、
ただ問題をもう一回作業的に解くことじゃありません。
先生がどう考えていたのかを思い出すことです!
たとえば数学なら、
「この式を見て、なんでこの方針を選んだんだろう?」


「どこを見て、この発想に入ったんだろう?」


「どうしてこの解法が自然だったんだろう?」


英語なら、
「どこから読んでいたんだろう?」


「どこを手がかりに構造をつかんでいたんだろう?」


「なんでその訳し方になるんだろう?」
のように、
答えそのものよりも、答えにたどり着くまでの思考の流れ
を追うことが大切です!
つまり復習とは
問題をもう一回処理する時間ではなくて、授業を頭の中で再生する時間
です!
ここで、僕がかなり大事だと思っていることがあります。

それは、
受講には素直になった方がいい
ということです。

これ、意外と大事です。本当に意識してください。
受講を受けていても、
「自分はこう解くけど」


「まあ別に自分なりにやればいいか」


「このやり方じゃなくてもできるし」
のように、ちょっと斜めから見てしまうことってあると思います。
でも、そういう状態だと、
せっかくの授業のエッセンスをうまく吸収できません。
もちろん最終的には自分のやり方になっていけばいいです。


でも最初から自己流を混ぜすぎると、先生の考え方が入ってこないです。

だからまずは、
この先生はどう考えているんだろう?


なぜこの見方をしているんだろう?


いったん信じて追ってみよう!


という姿勢がすごく大事だと思います。
復習は、自分の今の解き方を確認する作業」
じゃなくて、
自分の中にまだない考え方を取り入れる時間
でもあります。

だからこそ、
素直さがある人ほど伸びやすいです!
そしてもう一つ、これもかなり大事です。


受講を信じ切ること

これも復習にすごく関係しています。
授業のあとに、
すぐ復習用問題や別の問題に行きたくなる気持ちはすごくわかります。
でも、受講の内容がまだ曖昧なのに、
とりあえず問題だけ解こうとすると、
結局、自分流でなんとなく解いてしまったり、


解けなかったのに何がわからないのかも曖昧だったりして、


時間のわりに身につかないことが結構あります。


だから優先順位としては、
まず授業の内容をちゃんと理解すること!
これが先です。

授業で扱った問題を見て、
「先生はこう考えていたな」


「こういう順番で見ていたな」


「この言葉がポイントだったな」


というのを思い出す。
そして、もしそれができなかったら、
無理に解き直すんじゃなくて、
受講を見直す
これが東進の強みです!

対面授業だと、
「あれもう一回聞きたいな」ができないこともあります。
でも映像授業なら、見直せます!

これは本当に大きいです。
だから、わからないときにやるべきことは、
気合いで押し切ることではなくて、

ちゃんと戻ること
だと思います。
復習用問題を解くのはもちろん大事です。
でもそれは、
授業の思考やプロセスがある程度入ったあと
の方が効果的です。
思考が入っていない状態で問題だけ解いても、
それはただの作業になってしまうことがあります。
逆に、先生の考え方が少しでも頭に入っていれば、
同じ1問でも得られるものは全然変わります!

あと、復習でありがちなのが、
全部やろうとして重くなりすぎること
です。
復習は、思っている以上に時間がかかります。
だから毎回、
「全部完璧にやらなきゃ」
「全部理解しきらなきゃ」
と思いすぎると、続かなくなります。
なのでおすすめなのは、
時間を決めること
そしてその中で、
一部分でも確実に残すこと!
です。
たとえば、
「この1講では、この考え方だけは言えるようにする」


「この問題の見方だけは再現できるようにする」


「この先生のこの発想だけは自分の中に残す」

それで十分価値があります!
復習って、
全部を完璧にやることよりも、
大事なものを取りこぼさないこと
の方が重要だったりします。

一講義のうち、どこが大事な部分かを考えるのも復習のうちです。


そして最後に、
これが一番伝えたいことです!

これだけは覚えてほしいです!!
復習は、「もう一回解くこと」ではなく、
「考え方をもう一回たどること」

ここが変わるだけで、
受講の価値はかなり変わります。
受講で身につけたいのは、
その場の1問の答えじゃありません。
先生の見方
先生の考え方
先生の解くまでのプロセス
これを少しずつ自分の中に入れていくことです。
そしてそれを、
次の授業や次の予習や似た問題で、
「これ、前の講でやっていた考え方とつながるな」
と試していく。

そうやって少しずつ、
先生の思考を自分のものにしていくのが、
受講のいちばんいい使い方だと思います!

復習を、ただの作業にしないこと。
自己流を急ぎすぎないこと。
まずは素直に受講を信じること。
これができると、
受講の吸収率はかなり変わってくるはずです!!
受講を受けている人は、ぜひ
「何を解いたか」だけじゃなくて、
「先生がどう考えていたか」
を意識して復習してみてください!

 

本日の茗荷谷校の順位は

162位/約1000校  

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明日 4月22日(水)

開館時間:13:00

閉館時間:21:45

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2026年 4月 16日 【5月末受講修了】なぜ5月末なのか

皆さんこんにちは!担任助手の岡本です。

 

ついに新学期が始まりましたね!

新しい環境には慣れてきたでしょうか。

 

そして新しく高校3年生になった方は、いよいよ受験生ですね。

前回のブログでは高橋さんが勝利の方程式について書いてくださったので、今回はその中でも受験生にとって特に大事な「5月末受講修了」について書こうと思います。

そもそも、なぜ5月末受講修了がこれほど大事だと言われいるのでしょうか。

これは受験までの期間を逆算してみると分かります。

 

東進の場合、秋以降は単元ジャンル別演習が始まります。そこで志望校の傾向に特化した対策を行っていきます。AIが模試や過去問の演習結果をもとに自分の苦手分野などを分析してくれて、一人ひとりに合った演習を提供してくれます。

つまり、これをやり始めるためには分析資料となる演習結果がなくてはなりません。

そのため、AI演習を始めるまでに共通テスト・二次私大の過去問演習を終わらせておく必要があります。

また、AIにとっての学習データは多ければ多いほどより正確な分析が出せるので、できるだけ多くの演習を終わらせておくことが必要です。そのため、共通テスト10年分二次の過去問10年分が終わっていることが望ましいです。

共通テストは科目数も多く10年分解こうと思ったらかなり時間がかかります。また、二次試験の問題は一つひとつの問題に重みがあってこちらもすぐには終わらないはずです。

夏休み期間を過去問演習にあてるとしても夏休み期間だけでは終わらないと思います。

そこで、6月から過去問演習に入ることができれば確実に終わらせられそうですよね。

そのために、5月末までに受講を終わらせよう、という逆算的な考え方で5月末ということを強調しています。

実際に過去問などのハイレベルな問題を演習するにあたって、いわゆるインプットである受講はその前までに終わらせておくことが必要です。

自分が受験するまでにあと何か月、何日あるのかを考えたうえで「逆算」して今何をすべきかを考えることがとても重要になってきます。

今受講が遅れていると、受講が終わらず、過去問演習に入れず、AI演習を始めるのも遅れてしまい、受験本番に間に合わないという事態にもなりかねません。

そんなことにはならないために、皆さんには5月末受講修了というこの指標を必ず達成して欲しいと思っています。

今のペースで進めていると5月末には終わらないという人は、ここから心を入れ替えるつもりで進めましょう。今から本気で進めれば5月末に終わる人は多いはずです。

茗荷谷校の皆さんにはGW合宿というイベントもありますね。ゴールデンウィークや土日などを有効活用して、頑張ることが大切です!

ここで良いスタートダッシュを切って、1年間悔いのないように志望校合格に向けて走り切りましょう!

 

 

 

 

最後になりますが、私は今年度で担任助手を修了させていただきます。

1年間この茗荷谷校で担任助手として皆さんと関わり、様々な出会いがありました。

いつ行ってもアットホームな雰囲気で生徒の皆さんに元気をもらうこともとても多かったです!

この1年間担任助手という形で茗荷谷校に関わった経験は、私にとってかけがえのない貴重な経験となりました。

今まで本当にありがとうございました!

 

 

 

本日の茗荷谷校の順位は

123位/約1000校  

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明日 4月17日(金)

開館時間:13:00

閉館時間:21:45

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