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2026年 2月 13日 テスト期間と受験勉強の両立!
こんにちは!冨樫です。
受験生の皆さん、一般試験に向けての勉強、そして試験本番。本当にお疲れ様です!!
どれだけ遅くても残り1カ月ほどかと思います。
最後まで力を出し切ってください!!少しでもつらくなったり、気になることがあればぜひ担任助手までに聞いてください!
そして、現在高校2年生の皆様、来年度の共通テストまで残り337日です。
意外とあるように見えて本当に一瞬で本番が来ます。
自分も経験したし、ほとんどの受験生が口をそろえて言うのは、
「もう少し早くからやっておけばよかった」「あの時ああしてれば・・・・」です。
そんな気持ちを少しでもなくしてほしいです、そのためには今から行動することがとっても大事!
ということで、今回は、受験勉強をしていても誰しもが衝突する壁。そうテスト勉強との両立
少しでも参考にしてもらえたら嬉しいです。
①テスト範囲と受講を合わせる
もちろん、東進の強味は先取り学習!だからこそ先取りをして、テスト範囲の内容はある程度頭に入ってる!みたいな状態が理想です。
しかし、頑張ってはいるものの、間に合わないかも。という方はコチラをオススメします。
とくに数学や物理などの受講が単元ごとに区切られている科目に関してはこれが非常に有効です。
テスト範囲を受講で見直し、テスト勉強をしながら理解を深めることが可能になります!
②計算演習を有効活用
数学の演習量を補います。計算演習も単元ごと、さらにはもっと細分化されています。
テスト範囲が単元のどこまでなのかが分かればピンポイントで演習できます!
テスト勉強はもしかしたら問題集の演習をし続ければ点数が取れるかもしれません。
では、その問題集で演習をした問題は実際の入試で出るのでしょうか?
テスト勉強はそのとき限りの勉強ではありません。だからこそ計算演習など他の演習を行いアウトプットをすることで理解を深め、受験勉強としても活用可能です🌟
③一夜漬けの勉強をしない
担任助手をしていると一定の生徒が、テスト勉強で徹夜をしたため翌日丸々を睡眠に当ててしまっています。
もったいないです😿
受験勉強は徹夜ではどうにもなりません。
長期的なインプットとアウトプットを繰り返すことで、脳に定着してくるものです。
テスト勉強を長期的な演習に置き換えられることで、脳の定着に繋がります。
次の日になったら何も覚えていない。となるとまた受験勉強として1から理解をしなければなりません。
非常に効率がわるいと思いませんか?
そこで、東進ではチームミーティングで週間予定表の記入をします。
それも活用して、長期的にどう勉強していくかを計画してみましょう!
受験勉強をするから、東進の受講や高速マスターを一切やりません、はもう卒業しましょう!
せっかく有効なコンテンツがあるのだから、うまく活用して、受験勉強もテスト勉強も最大限の力を発揮できるように!
応援してます!
今日の茗荷谷校の順位は 15位/1000位
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明日(2月14日)も茗荷谷校の皆さん一日頑張っていきましょう!!
開館時間:13:00
閉館時間:21:45
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