模試の日も本番の日!! | 東進ハイスクール 茗荷谷校 大学受験の予備校・塾|東京都

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2022年 5月 7日 模試の日も本番の日!!

こんにちは!!茗荷谷校担任助手2年の後藤です

さて、今週のブログのテーマ

「どうして模試を受けるのか・私の模試の体験談」ということで,,,

 

どうして模試を受けるのかについては、昨日とおとといに数か月前まで現役受験生だった2人が書いてくれてて自分がしゃしゃり出るまくはないですね🥲

 

ということで、今でも記憶に残る私の模試の体験談を入試本番とリンクさせてお伝え出来たらなと思います

そのほとんどがあるあるなので、「あるある!」とツッコミながらお読みください

①問題冊子を配るタイミングが異様に早い

問題冊子が配られたら、生徒はもう参考書を見ることができません

試験開始を今か今かと待つばかり。。。

開始ギリギリに配って待ち時間を最小にしてほしいと常々思っていました

 

さて本番はどうかというと、とても早く配られました!!!

問題冊子の表紙とにらめっこする時間はだんだんと緊張が増してきます

問題冊子が配られてから試験開始までどういった心持ちでいるのか練習したほうがいいように思えます

 

 

②トイレが混む

10分ほどの休み時間の間にトイレに行くと決まって列ができていてもううんざり、、、

次の試験開始までに間に合うかドキドキしていました

 

さて本番はどうかというと、模試以上にこんでいます!!!

自分は早稲田の教育学部を受験したのですが、会場のどの階のトイレも20人位並んでいて絶望しました

別の建物に移動してやっと空いているトイレを見つけることができました💦💦

ただ、本番はもっと休み時間が長いので安心してください!

 

③問題を間違えがち

数学1Aを解く際に問題冊子の前半部分は数学1の問題があることがあります

ただ、慌てて解いて数学1を解いて残り30分で間違えていたことに気づき絶望したこともありました

 

さて本番はどうかというと、やはり間違えることは起こります😢😢

自分の体験談ではないのですが、共通テストを同じ会場で解いた友達が世界史Aと世界史Bを取り違えて解いてしまいました

(基本社会科目はBを解くべきです)

その子は終了3分前に気づいたのですが、世界史に関してはやはり点数が振るわなかったそうです

 

ということで,,,意外と模試は入試本番に近いように思います

模試だからといって軽視せずに、模試を受ける姿勢が入試本番につながると思って臨んでください!!!

他にもここって本番どうなんだろうというところがあったら聞きに来てください!!

 

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明日の担当はさん番所です!お楽しみに、、、!

 

 

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全統まであと37日!

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