茗荷谷校の自慢の生徒を紹介! | 東進ハイスクール茗荷谷校|東京都

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2013年 2月 17日 茗荷谷校の自慢の生徒を紹介!

新高3生も、もう受験まで1年をきって、だいぶ全員が頑張る雰囲気が出来上がってきています!

今日はそんな中でも特に頑張っている自慢の生徒3人を紹介したいと思います!!

茗荷谷校の近くの高校に通うこの3人は新高3生。実は3人ともバリバリの現役サッカー部!引退は高3の6月以降だとか。

 

休憩スペースでなんだか楽しそうにしている3人ですが・・・(見せてくれているのはサッカー部のユニフォームです!)

こうやって休憩しているのは部活が終わり東進に直行してからほんのわずかな時間。すぐに勉強に取り掛かります。

実は3人とも、この前のセンター試験同日体験受験を経て火がついたようで、土日も朝から晩まで東進で勉強しています。今は2月24日に行われるセンター試験本番レベル模試に向けて、センター同日でうまくいかなかった教科を必死に勉強中です!そんな3人に、自分の抱負を述べてもらいました。

一番奥のFくんは秋から東進に通いだしました。はじめるのが遅れてしまっていた世界史を猛スピードで進めています!授業以外にも積極的に自習をしています。次の目標は、英語で9割、数学で8割だそうです。

 

 

こちらは夏に入学したIくん。 最近漢文の対策に本格的に乗り出しています。なんでも、次のセンターで漢文に関しては満点を狙いにいく、とのこと。いつも持ち歩いているこの参考書は、漢文の句法を憶えるのに使っているそうです。

 

 

Kくんは3人の中でも一番最近入学したばかり。まだまだ東進のシステムにはあまり慣れていないようですが、友達二人が頑張る姿に刺激されて、さっそく勉強に火がつきました!今まであまり頑張ってこなかった英語を8割、そして数学は9割まで持っていきたいそうです!

難関大学を目指す3人はお互いにライバル意識を持っているようで、誰が一番早く東進に来るか、誰が一番単語を早く覚えるか、などで競い合っています。そのおかげで3人は、1人では頑張れないであろう量の勉強をこなしています。以前大川担任助手がライバルの重要性についての記事を書いてくれましたが、これこそがまさにライバルの効果!!!

そういえば僕も現役時代ではよく田中担任助手と模試の点数を競ってましたね。負けたときは、ものすごく悔しくて次の模試で挽回を目指しました。

皆さん、ライバルはいますか?ライバルは時には自分の支えにもなるし、敵にもなる。自分の努力を認めてくれるし、怒ってくれたりもする。そんなライバル、素敵ですよね。

担任助手 繁田

P.S. 今日は茗荷谷校で頑張っている3人を紹介しましたが、俺だって頑張っているよ、という人はぜひインタビューしますので、繁田までどうぞ!