受験生への檄文 Part.1 | 東進ハイスクール茗荷谷校|東京都

校舎からのお知らせ

2013年 12月 29日 受験生への檄文 Part.1

こんにちは!茗荷谷校担任助手の瀬川です!

 

センター試験まで残り3週間を切ろうとしています!

受験生のみなさんは、センター試験、私大国公立二次試験での成功を実現するにあたって,

受験生活に残された時間を短いと感じていますか?長いと感じていますか?

「どうしよう~」と不安な気持ちになっている人が大半なのではないでしょうか?

 

でもそんな時こそ、思いっきり笑ってみてください!そして前向きな言葉をたくさん口にしてみてください!

これは、おまじないでも何でもありません。

人は、後ろ向きな感情を脳が認識している時は良いアイデアが出ません。

逆に、前向きな考えのもとには、最高のアイデアがいくつも舞い込んできます!

受験での成功は、方法論だけではなく自分自身とどう向き合っていくかという心の部分も重要です。

 

そして、「どうしよう」ではなく、「どうすれば」成績が上がるのか、残り3週間で考え抜くこと。

そして成績を上げるためにできることを1つ残らずやり切りましょうよ!

 

頭では分かっている。でも実際に考え抜いてやり切れているかが重要ですよね。

「5分」の勉強時間を、食事の時間を短くしたり、テキパキ行動することによって作り出したり。

アイデアが出てこないなら、私たちや校舎長のように経験がある人物にヒントをもらってみたり。

 

やれることはまだたくさんあるハズ。苦しいのはみんな同じです。

そこで差をつけられるかどうかは、そういったことをやり切れるか、貫けるかです!

 

みなさんならできると、私は信じていますし、私たちもできることは全てやります。

だから!笑顔で駆け抜けましょう!やりましょう!頑張ろう!受験生!

 

茗荷谷校担任助手 瀬川佳加