受験生としての勉強 | 東進ハイスクール茗荷谷校|東京都

ブログ

2015年 4月 13日 受験生としての勉強

こんにちは、担任助手の木村です。

茗荷谷校生は皆それぞれ目標とそのためにやるべきことを決め、努力しているので、私はとても嬉しく思います。

今日は高校1、2年生の皆さんにお話したいことがあるので、ブログを書かせていただきます。

私の高校1、2年生の頃を振り返ると、正直に言って受験生だという意識はありませんでした。

高校3年生になって、そろそろ塾に入ろうかな、と思い入塾した東進ハイスクールで、このままではだめだ、と気付いたきっかけは東進の夏期合宿でした。

夏期合宿を経て、絶対この志望校に受かりたい!という大学を決め、今までの比では無いほど努力しました。

ですが、やはり今、どうしてもう少し早く頑張れなかったんだろう、という後悔が残ります。

スタートが遅れても成績は伸びます。しかし、1ヶ月、1年早く受験生と自覚し、努力していた人との開いた差を縮めることは不可能に近いです。

高校3年生になって勉強するのは当たり前です。

周りとの差をつけ、成績を伸ばし、より確実に第一志望校に合格できるのは、いかに高校3年生より前に受験生としての勉強を始められるか、にかかっています。

受験生としての勉強とは何か分からない、なんとなくやる気がおきない、そんな風に感じている高校1、2年生の皆さん。

東進ハイスクール茗荷谷校では、高校1、2年生から第一志望合格に向けて受験生に劣らず努力している生徒が大勢います。

皆さんのやる気を100%引き出せる、頼りになる担任助手も大勢います。

ぜひ一度いらして下さい。お待ちしております!