受かった先輩はいつ、なにをしたか。 | 東進ハイスクール茗荷谷校|東京都

校舎からのお知らせ

2013年 3月 8日 受かった先輩はいつ、なにをしたか。

こんにちは、担任助手の橘田です 😎

きょうは、跡見学園から見事、早稲田大学に合格した野尻さんをクローズアップしようとおもいます 😀

野尻さんは高2の夏に茗荷谷校へ入学し、高2の秋まで英語の基礎を学んだ後、冬から日本史の学習をスタートさせ、高3になる頃には通史を修了させました

英語についても、文法から長文へと順にレベルアップし、夏までには授業を全て修了させました

このスピード受講のおかげで夏休みからセンター演習を行うことが出来、結果夏の終わりにはセンターレベルで8割近い点数をとることができました。

この結果を自信に、9月以降は入念に志望校の過去問を解き進めることで、本番でも実力を発揮し、見事合格の二文字を勝ち取りました。

 

彼女は高2の冬から死ぬ物狂いで努力して合格を勝ち取った典型例であると同時に、なかなか実行できない理想の姿の一つといえます。もし彼女と同じレールに今乗れていないなら、焦るべきでしょう

もしもっと詳しいエピソードが知りたくなった方は、3月18日17時より、彼女による報告会が校舎にて行われるので、是非のぞきに来てみてみてください!