【合格体験記②】坂田景哉担任助手 | 東進ハイスクール茗荷谷校|東京都

2015年 2月 22日 【合格体験記②】坂田景哉担任助手

 

受験勉強を始めるのが遅く、東進の高速学習のシステムでなければ絶対に間に合わないと思ったからです。

 

週5日で部活がありましたが、それでも部活がない日は最低2コマ、一週間では最低10コマ受講するようにしていました。

 

(答案練習講座)
この講座は二次試験の記述問題に対応した講座です。授業で習った記述のコツを基に問題を解き、細かく添削をしてもらうことができます。

8月末までになんとかセンターの点数を伸ばしても、いざ二次演習となると全く点数が取れず悩んでいた時期がありました。そこで始めたのがこの講座です。

過去問演習と並行して答案練習を進めることで、センターレベルの知識をただ覚えるだけでなく、知識を応用して二次の問題を解く”応用力”がどんどん身についていくのが分かりました。

 

 (高速学習)
自分が東進に入学したのは高3の4月であり、当時国立理系志望であったことも踏まえると、かなり危機的状況だったと思います。

それでも東進では、英語・理科・国語を並行して一から勉強できる環境がありました。

映像授業を活かして、部活や文化祭準備の合間を縫ってハイペースで受講を進めていき、知識の早期インプットを完成することができました。

 

担当の担任助手の方は、同じく早稲田大学の理工学部に通っており、具体的なアドバイスをしてもらいました。

また、志望校で悩んでいるときは、決して押し付けるようなことはせず、最後まで一緒に悩み考えてくれました。

 

化学の橋爪先生です。

この先生は、とにかく板書が綺麗なんです!自分のノートを見返すと、スッと内容が頭に入ってきて、完成したノートは参考書以上に使いやすいと言っても過言ではありません。

 

ただ勉強する場所ではなく、仲間と切磋琢磨し、勉強に一生懸命になれる場所です。

 

受験勉強をしていく上で、たくさんつらいこともあると思います。しかし、受験にはそのつらさと立ち向かい乗り越えていくだけの価値があります。

自分の夢や目的を見失いそうになったときは、いつでも茗荷谷校に来てください。

どんなことでも相談に乗ります。

一緒に受験という大きな壁を乗り越えて、自分の夢を掴みましょう!!